シャトー・ラ・ジョンカード赤ラベル1990年【フランス・ボルドーAOC/赤ワイン/フルボディ】

価格: ¥25,000 (税込)
数量:

レビューはありません

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ジョンカード赤ラベル

成熟した赤ワインの旨みと華やかな果実感が同居するまさに「帝王!」
エールフランス航空ラウンジ取扱実績もある確かな品質

ジョンカード赤ラベル

ブドウの出来の良い年にしか造られない特別なワイン。

ジョンカードシリーズ最高峰の赤ラベルを堪能下さい

シャトー・ラ・ジョンカード赤ラベル1990年【フランス・ボルドーAOC/赤ワイン/フルボディ】

価格: ¥25,000 (税込)
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ジョンカード赤ラベル

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ジョンカード赤ラベル

お飲みになる1週間位前からボトルを立てておき、
お召し上がりの直前に開栓して下さい。

ジョンカード赤ラベル

【内容量】 750ml
ジョンカード赤ラベル

新樽で22ヶ月以上寝かせてあり、樽香の香りが料理の味わいに華やかさをもたらします。

赤ラベルは、樹齢55〜65年の充分に成熟したブドウの木を使用して、カベルネ・ソーヴィニョンの品種のブドウを多く原料に使用しております。カベルネソーヴィニョン種のブドウは、長期熟成させる程に、味、香りを深めていくことに特長があり、10年以上熟成して、いよいよ飲み頃を迎えるワインとなります。

また、品質へのこだわりとして、特に優れたブドウの収穫年にしか生産を行わないことで、自信を持ったワイン作りを行っています。

スタッフコメント

ワインチャート
ジョンカード赤ラベル お薦めポイント
ジョンカード赤ラベルはここが違う!

ジョンカード赤ラベル

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シャトー・タイヤック 現地シャトーの写真

シャトー・タイヤック フランス地図

シャトー・タイヤック ブドウ畑

シャトー・タイヤック ブドウ畑2

生産者 シャトー・タイヤック

生産者 シャトー・タイヤック

シャトー・タイヤック

オーナー : アニック・サテュルニー

ボディのしっかりとしたコクのあるボルドー赤ワインでその上品な味わいは、メドックの格付シャトーにも負けていません。
上質な土壌を持つ絶好の条件に恵まれたシャトーです

先代からの数十年の長期に渡る強い結びつき、長年の取引実績がある為、非常にコストパフォーマンスの高いワインとなっております。

シャトー・タイヤック社が道上 伯に対して賛辞を込めて作ったブランドのシャトー・ラ・ジョンカードシリーズ(中身はシャトー・タイヤック)はMICHIGAMIワインを代表するワインです。是非お試し下さい。

シャトー・タイヤックのブドウ園は、ドルドーニュ川がガロンヌ川と合流してジロンド川になる直前の右岸に位置しています。 全ての畑が真南を向き、石灰質と粘土質が入り混じり、非常に上質なワインを生み出す土壌、ドルドーニュ川の熱反射で春の遅霜にあうことが無い等の絶好の条件に恵まれています。

タイヤックのブドウ畑には、1ヘクタールに5500本のブドウの木しか植えられていません。同地方のブドウ畑の平均的な植栽数は1万本ですから、ずいぶんゆったりしています。おかげで、太陽の光をたっぷり浴びた糖度の高いブドウから、こくがあり果実味の豊かなワインが造られています。

「シャトー・タイヤックは20年もの長きに渡り、 よく日曜日に道上伯先生の訪問を受けていました。このボルドー・シャトー界隈の風景とタヤックのワインをこよなく愛してくれていたのです。道上伯先生のようにシャトー・タイヤック(ジョンカード)を愛してくださる皆様に心より御礼を申し上げます。

彼が好み選びぬいたワイン。

それは、私たちの情熱と愛情をもって培われた自然なワインです。先生の思い出とともに、お生まれになった日本で広めてくださっている皆様へは、熱い想いがあります。

このワインは皆様に幸せと喜びのみをもたらすでしょう。皆様の食卓で、シャトー・タイヤック(ジョンカード)西他方を添えられて素晴らしい時を過ごしていただけたら光栄です。」
(オーナー:ピエール・サテュルニーさん)

2001年フランスで最も権威のあるC.I.D.Dのブラインド・テイスティングでシャトー・タイヤックすなわち、シャトー・ラ・ジョンカード赤ラベル1989年のマグナムボトルが最高得点131ptで1位に輝いた実績のある実力の生産者シャトー・タヤック。

なんと、2位も3位もジョンカード赤ラベルが独占しました。

4位以下は有名五大シャトーやペトリュスなど、1本4〜50万円以上する名だたるワインを抑えてのことです。

知られざる秘蔵シャトーのボルドー赤ワインをお求めやすい価格でお楽しみ頂く事ができます。

→ シャトー・タイヤック詳細はこちら

シャトー・ラ・ジョンカード赤ラベル1990年
(赤ワイン/辛口/フルボディ)
Mis en bouteille au Château シャトー元詰め
ボルドーAOC 
フランス・ボルドーAOC
カベルネ・ソーヴィニヨン:75%
メルロー:20%
カベルネ・フラン:5%
外観

グラスの中心からエッジにかけて、深い真紅、レンガ色、そして黄色味を帯びたオレンジへと見事なグラデーションを見せています。

グラスの中に、紅葉の微妙な色調の変化を少しずつ詰め込んだような、不思議と温かみを感じさせる色合いです。 若いヴィンテージのジョンカード赤ラベルでは、黒や紫の色素が強くグラスの向こう側が見えない程に濃い色調を湛えていますが、 35年以上の長き年月を経て、ワインに透明感をもった輝きが出ています。

引き込まれる程の美しいグラデーションは熟成ワインのみに与えられる勲章です。この外観の美しさ、どことなく出ているはかなさは若いワインには出せるものではありません。

香り

ボトルを開け、グラスに注ぐと、辺りに漂う、複雑で、時に甘さを感じさせる、華やかな香り。香りのボリュームをしっかりと感じます。

グラスを回さずに香りを嗅いで見ると、ハーブとスパイスがあわさった香り。それ以外は、最初にとりづらいですね。スミレやバラのドライフラワーの香りとでも表現しましょうか。 グラスを回して香りを発たせると、赤い実の皮のような、香りがします。 ドライプルーン、干しイチジクのような香りもあります。

とにかく、表現が難しいですね。まさに複雑。 2分もすると、他の香りもでてきます。削り節でしょうか。 このあたりは、いま、すこし、刺激的に感じますが、もう少しすると、出汁や醤油の香りに繋がってくると思いますよ。あとは余り言い表現ではありませんが、タール のような香りもとれます。

様々な香りが現れては、徐々に混ざり合っていき、えもいわれぬ熟成香を発しています。ナッツのような、香りがそれです。 徐々に甘いキャンディーのような香りも現れてきます。

これらの成分が絡みあってまとまり、一つの芳香をつくっています。その芳香の塊に入りこんでみると、初めて、この香りは 花だ 果実だと 解かる。で、一瞬で、まぎれていく。 そう、これが熟成ワインの香りなのです。

味わい

口当たりが、なめらかです。酸味が張りをあたえ、しなやかさを持ちあわせた、まろやかな味わい。厚みのある柔らかさが、心地よさを感じさせます。この感触は、熟成ワインならではです。軽い赤ワインでは、この厚みはでませんし、若いワインでは、このなめらかさはないです。まさに、ビロードなんて表現が当てはまるでしょう。 しかも1990年産でありながら十分に果実味を感じます。

ただ、面白いのは、果実味に渋味が溶け込んでいる様子、果実味の成分が粒として網目にならんでいるところに、渋味が入り込んでいるような感じです。意識を集中すると、果実のボリュームが、縦にも横にも感じるさまは、グレートヴィンテージならではの生命力、躍動感です。

渋味も細かいながら、強さを発揮しています。すこしザラツキがあるほど。なかなか、こんなワインには、出会えません。 味わいの変化をはっきりと感じます。

30分もすると、果実味のなかに、よりなめらかな甘旨さがでてきます。若いワインの濃さの中にある果実味とは違い、染み渡るような広がりのある果実味が印象的です。甘味も、単なる甘さではなく、丸みを帯びた甘味と磨かれた甘味が一体となったような。あくまでイメージですが、上質な砂糖を、煮詰めてカラメル上にしたものを、これまた上質な軟水で味を調えたエキスのような味わいでしょうか。 旨みは、かすかながらも、その存在をみせ、ワインの奥深さを醸し出しています。

グラスの中で起こる現象の正体は単なるワインというよりは、たゆらいながら変化をとげる至極の液体です。 1990年のワインが熟成をしつづけているまさにその瞬間を、感じます。ただの熟成ワイン、単なる良いヴィンテージワインではこの現象を感じることはできないでしょう。

飲み終わると、今まで存在したはずの舌上の幸福がはかなく、幻のように姿を消えた瞬間に、奥から呼び起こされる、かすかに熱さをともう、余韻がさらなる心地よさをかんじさせてくれる。その余韻も、10秒とやや長め。まだ熟成ができることを、私達にアピールしています。 全体的な味わいを例えるなら、プロフェッショナルから芸術家へ変貌していくような感じです。

なめらかさ、果実味が洗練されていながらも、そのパワーを感じるさまは、まさに芸術の域に入ってきています。 口にしたときに、人々の表情を悦びに変えるワインとは、まさにこのワインです。

より美味しく 味わうには?

このワインは、澱(【オリ】色素などの成分が合わさってできた不純物:赤ワイン熟成の証)を落ち着かせるため(配達時の揺れにより撹拌が生じている可能性があるので)、ワインの到着後できれば1週間以降にお召し上がりになることをお薦めします。

また、お飲みになる1週間位前から、ボトルを立てて、澱を底に沈めておくとより素晴らしい熟成の風味をお楽しみいただけます。

そしてお召し上がりの直前に開栓して下さい。開栓後は、デリケートな味わいのため、開栓したその日のうちに味わうことをお薦めします。

※澱は自然由来の成分なので口に含んでも人体や健康にはまったく問題はございませんが、澱が舌に触れるとざらつきや酸味、エグ味や苦味を感じる事があり、ワインの飲み心地が悪くなり、せっかくのワインの風味を損ねる事になってしまいます。

この澱ですが、長く熟成された上質な赤ワインに多く見られるもので、澱がしっかり出ている事が上手く熟成が進んでいる目安にもなります。

この旨みは、肉料理と出会えば、肉汁の旨みとの相乗効果で、更なる味わいへたどりつけます。マリアージュなる、料理の組み合わせも、このワインにおいては、こだわる理由もうなづけます。

ジョンカード赤ラベル

ジョンカード赤ラベル

ジョンカード赤ラベル

ジョンカード赤ラベル

  • 美味しいのはもちろんの事、赤いラベルが格好良く、またHAKU MICHIGAMIさんのお話等、このワインができた背景などをメルマガで読んだのもあり、印象に残るワイン。(千葉県 K.T様)
  • 赤ラベル 昨夜 呑みました♪ 今までで 自分が呑んだワインの中で一番 好きな味わいで 一番 心地好いワインでした ‥ (東京都 T様)
  • エレガントな感じ、フランスワインならでは。渋みがいいですね、ボルドーのカベルネが一番です。(愛知県 I様)
  • とても目立つラベルだし、高そうにみえます。羊料理とか食べたくなるワインですね。牛肉と食べましたが旨かったです。(東京都 F.S様)
  • 倍の値段でもおかしくないくらいの高級感。贅沢な気分。(静岡県 K.K様)
  • 飲む1時間前に開けるというのがなかなか出来ないので面倒。(埼玉県 H.N様)
  • ちょっと手がでにくい価格。(栃木県 W.U様
  • 黒ラベルをすでに飲んでいたので、予想どうりすばらしいワインでした。色はまだまだ若々しい濃い紫を帯びたルビーの色合い。香りは赤や黒の果実とスパイス。口に含むとたっぷりの果実味と細かく上品なタンニンと強めの酸。イメージは華やかで宝石のような輝きがあり、中肉だがメリハリのあるボディーの30代半ばのセクシーな美しい女性。 (茨城県 K様>
  • 非常にチャーミングでした。情熱的でカラフルで中肉、中背のバランスのとれた 20代のダンスが好きな魅力的な女性をイメージしてしまいました。 (岐阜県 S.O様)

【容量】750ml

シャトー・ラ・ジョンカード赤ラベル1990年
(赤ワイン/辛口/フルボディ)

Mis en bouteille au Château シャトー元詰め
ボルドーAOC 
フランス・ボルドーAOC

メルロー:20%
カベルネソーヴィニョン:75%
カベルネフラン:5%

赤ラベルは、樹齢55〜65年の充分に成熟したブドウの木を使用して、カベルネ・ソーヴィニョンの品種のブドウを多く原料に使用しております。

カベルネソーヴィニョン種のブドウは、長期熟成させる程に、味、香りを深めていくことに特長があり、10年以上熟成して、いよいよ飲み頃を迎えるワインとなります。

また、品質へのこだわりとして、特に優れたブドウの収穫年にしか生産を行わないことで、自信を持ったワイン作りを行っています。

新樽で22ヶ月以上寝かせてあり、樽香の香りが料理の味わいに華やかさをもたらします。

タンニンが細やかで、肉厚な果実味とスパイシーな風味が口の中に広がります。

メルロとカベルネ・ソーヴィニヨンの特徴をバランス良く合わせ持ち、華やかな香り。オーク樽で数年寝かした、まさにジョンカードの最も優れたワインです。

熟成を経て初めてその優雅さを発揮する、真のボルドーワインを表現するにふさわしい潜在能力を持ったワイン。

作柄の良い年のみにリリースされる同シャトーのトップに当る品質は、ボルドーワイン愛好者ならば、一度は味わうべきワイン。開栓後、翌日に一層美味しくなっている事も。ジョンカードシリーズ最高峰の赤ラベル、納得の1本です。

外観

グラスの中心からエッジにかけて、深い真紅、レンガ色、そして黄色味を帯びたオレンジへと見事なグラデーションを見せています。

グラスの中に、紅葉の微妙な色調の変化を少しずつ詰め込んだような、不思議と温かみを感じさせる色合いです。 若いヴィンテージのジョンカード赤ラベルでは、黒や紫の色素が強くグラスの向こう側が見えない程に濃い色調を湛えていますが、 35年以上の長き年月を経て、ワインに透明感をもった輝きが出ています。

引き込まれる程の美しいグラデーションは熟成ワインのみに与えられる勲章です。この外観の美しさ、どことなく出ているはかなさは若いワインには出せるものではありません。

香り

ボトルを開け、グラスに注ぐと、辺りに漂う、複雑で、時に甘さを感じさせる、華やかな香り。香りのボリュームをしっかりと感じます。

グラスを回さずに香りを嗅いで見ると、ハーブとスパイスがあわさった香り。それ以外は、最初にとりづらいですね。スミレやバラのドライフラワーの香りとでも表現しましょうか。 グラスを回して香りを発たせると、赤い実の皮のような、香りがします。 ドライプルーン、干しイチジクのような香りもあります。

とにかく、表現が難しいですね。まさに複雑。 2分もすると、他の香りもでてきます。削り節でしょうか。 このあたりは、いま、すこし、刺激的に感じますが、もう少しすると、出汁や醤油の香りに繋がってくると思いますよ。あとは余り言い表現ではありませんが、タール のような香りもとれます。

様々な香りが現れては、徐々に混ざり合っていき、えもいわれぬ熟成香を発しています。ナッツのような、香りがそれです。 徐々に甘いキャンディーのような香りも現れてきます。

これらの成分が絡みあってまとまり、一つの芳香をつくっています。その芳香の塊に入りこんでみると、初めて、この香りは 花だ 果実だと 解かる。で、一瞬で、まぎれていく。 そう、これが熟成ワインの香りなのです。

味わい

口当たりが、なめらかです。酸味が張りをあたえ、しなやかさを持ちあわせた、まろやかな味わい。厚みのある柔らかさが、心地よさを感じさせます。この感触は、熟成ワインならではです。軽い赤ワインでは、この厚みはでませんし、若いワインでは、このなめらかさはないです。まさに、ビロードなんて表現が当てはまるでしょう。 しかもこの年代でありながら十分に果実味を感じます。

ただ、面白いのは、果実味に渋味が溶け込んでいる様子、果実味の成分が粒として網目にならんでいるところに、渋味が入り込んでいるような感じです。意識を集中すると、果実のボリュームが、縦にも横にも感じるさまは、良年のみ生産ならではの生命力、躍動感です。

渋味も細かいながら、強さを発揮しています。すこしザラツキがあるほど。なかなか、こんなワインには、出会えません。 味わいの変化をはっきりと感じます。

30分もすると、果実味のなかに、よりなめらかな甘旨さがでてきます。若いワインの濃さの中にある果実味とは違い、染み渡るような広がりのある果実味が印象的です。甘味も、単なる甘さではなく、丸みを帯びた甘味と磨かれた甘味が一体となったような。あくまでイメージですが、上質な砂糖を、煮詰めてカラメル上にしたものを、これまた上質な軟水で味を調えたエキスのような味わいでしょうか。 旨みは、かすかながらも、その存在をみせ、ワインの奥深さを醸し出しています。

グラスの中で起こる現象の正体は単なるワインというよりは、たゆらいながら変化をとげる至極の液体です。 ワインが熟成をしつづけているまさにその瞬間を、感じます。ただの熟成ワイン、単なる良いヴィンテージワインではこの現象を感じることはできないでしょう。

飲み終わると、今まで存在したはずの舌上の幸福がはかなく、幻のように姿を消えた瞬間に、奥から呼び起こされる、かすかに熱さをともう、余韻がさらなる心地よさをかんじさせてくれる。その余韻も、10秒とやや長め。まだ熟成ができることを、私達にアピールしています。 全体的な味わいを例えるなら、プロフェッショナルから芸術家へ変貌していくような感じです。

なめらかさ、果実味が洗練されていながらも、そのパワーを感じるさまは、まさに芸術の域に入ってきています。 口にしたときに、人々の表情を悦びに変えるワインとは、まさにこのワインです。

料理

この旨みは、肉料理と出会えば、肉汁の旨みとの相乗効果で、更なる味わいへたどりつけます。マリアージュなる、料理の組み合わせも、このワインにおいては、こだわる理由もうなづけます。

より美味しく

このワインは、澱(【オリ】色素などの成分が合わさってできた不純物:赤ワイン熟成の証)を落ち着かせるため(配達時の揺れにより撹拌が生じている可能性があるので)、ワインの到着後できれば1週間以降にお召し上がりになることをお薦めします。

また、お飲みになる1週間位前から、ボトルを立てて、澱を底に沈めておくとより素晴らしい熟成の風味をお楽しみいただけます。

そしてお召し上がりの直前に開栓して下さい。開栓後は、デリケートな味わいのため、開栓したその日のうちに味わうことをお薦めします。

※澱は自然由来の成分なので口に含んでも人体や健康にはまったく問題はございませんが、澱が舌に触れるとざらつきや酸味、エグ味や苦味を感じる事があり、ワインの飲み心地が悪くなり、せっかくのワインの風味を損ねる事になってしまいます。

この澱ですが、長く熟成された上質な赤ワインに多く見られるもので、澱がしっかり出ている事が上手く熟成が進んでいる目安にもなります。

シャトー・タイヤック

ボディのしっかりとしたコクのあるボルドー赤ワインでその上品な味わいは、メドックの格付シャトーにも負けていません。 上質な土壌を持つ絶好の条件に恵まれたシャトーです

シャトー・タイヤック社が道上 伯に対して賛辞を込めて作ったブランドのシャトー・ラ・ジョンカードシリーズ(中身はシャトー・タイヤック)はMICHIGAMIワインを代表するワインです。

2001年フランスで最も権威のあるC.I.D.Dのブラインド・テイスティングでシャトー・タイヤックすなわち、シャトー・ラ・ジョンカード赤ラベル1989年のマグナムボトルが最高得点131ptで1位に輝いた実績のある実力の生産者シャトー・タイヤック。

なんと、2位も3位もジョンカード赤ラベルが独占しました。

4位以下は有名五大シャトーやペトリュスなど、1本4〜50万円以上する名だたるワインを抑えてのことです。

知られざる秘蔵シャトーのボルドー赤ワインをお求めやすい価格でお楽しみ頂く事ができます。

シャトー・タイヤック詳しくはこちら

  • 美味しいのはもちろんの事、赤いラベルが格好良く、またHAKU MICHIGAMIさんのお話等、このワインができた背景などをメルマガで読んだのもあり、印象に残るワイン。(千葉県 K.T様)
  • 赤ラベル 昨夜 呑みました♪ 今までで 自分が呑んだワインの中で一番 好きな味わいで 一番 心地好いワインでした ‥ (東京都 T様)
  • エレガントな感じ、フランスワインならでは。渋みがいいですね、ボルドーのカベルネが一番です。(愛知県 I様)
  • とても目立つラベルだし、高そうにみえます。羊料理とか食べたくなるワインですね。牛肉と食べましたが旨かったです。(東京都 F.S様)
  • 倍の値段でもおかしくないくらいの高級感。贅沢な気分。(静岡県 K.K様)
  • 飲む1時間前に開けるというのがなかなか出来ないので面倒。(埼玉県 H.N様)
  • ちょっと手がでにくい価格。(栃木県 W.U様
  • 黒ラベルをすでに飲んでいたので、予想どうりすばらしいワインでした。色はまだまだ若々しい濃い紫を帯びたルビーの色合い。香りは赤や黒の果実とスパイス。口に含むとたっぷりの果実味と細かく上品なタンニンと強めの酸。イメージは華やかで宝石のような輝きがあり、中肉だがメリハリのあるボディーの30代半ばのセクシーな美しい女性。 (茨城県 K様>
  • 非常にチャーミングでした。情熱的でカラフルで中肉、中背のバランスのとれた 20代のダンスが好きな魅力的な女性をイメージしてしまいました。 (岐阜県 S.O様)

シャトー・ラ・ジョンカード赤ラベル1990年【フランス・ボルドーAOC/赤ワイン/フルボディ】

価格: ¥25,000 (税込)
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