
| ヴィュ・シャトー・ラモット2024年 (白ワイン/辛口/ライトミディアムボディ) Mis en bouteille au Château シャトー元詰め ソーヴィニヨン・ブラン:60% セミヨン:40% | |
| 外観 |
僅かに緑色を帯びた淡い黄色。澄んだ透明感があります。 色の濃さが自然な事から、樽で風味をつけたものでない事、また長い熟成を経たワインではない事がわかります。 白ワインは熟成していくと黄色味が濃くなり、最終的に茶褐色へと変化していくのですが、このワインは若々しく、フレッシュでストレートな果実味が特徴である事が分かります。 |
| 香り |
ライム、レモン、青リンゴ、磯の香り、イースト、ハーブ、ミントキャンディー、マンゴー。 非常に爽やかでやや強めの香り。 |
| 味わい |
すっきりとした口当たり。ライトミディアムボディの辛口。 しっかりとした酸味に果実味、そしてコクが続き、味わいを構成しています。 ミネラル分の苦みもほのか〜に感じる. 余韻は心地よい苦み、塩味、コクがバランスよく残り、切れ味が抜群です。 |
| より美味しく味わうには? |
6〜9度前後にしっかりと冷やして休日のランチなど、安らぎのひと時に陽射しと共に召し上がるのも爽快さを満喫でき、お薦めです。 |
| ラーム・ドゥ・ローズ2023年 (ロゼ/辛口・ライトミディアムボディ) Mis en bouteille au Château シャトー元詰め メルロー:40% カベルネ・ソーヴィニョン:30% カベルネ・フラン:30% | |
| 外観 |
やや落ち着いた色合い。非常にクリアーで透明感があります。 黒ぶどうから色合いと渋味、そして 果実味が抽出されていると予想できます。 |
| 香り |
梅や赤い果実の香り、トマト、赤ピーマンのような野菜の青さが感じられる。ゼリー、グミを思わせるかすかな甘さの風味、 オレンジピールなど華やかな香りの中に野菜、果実、ハーブなどの香りが複雑に絡み合う。 赤い果実、イチゴとラズベリーを感じます。また、オレンジの外皮の香りもあります。 |
| 味わい |
爽快な果実味が心地よく、偉大なボルドーの赤ワインを生み出すメルローやカベルネ・ソーヴィニョンから造られているとは到底思えない爽やかな辛口ロゼワイン 酸味が全体を引き締め、洗練された飲みやすさがあります。渋味は控え目でおとなしく、ロワールのロゼ・ダンジュのような「ロゼは甘口」というイメージを引っくり返す非常にシャープな口当たり ロゼ独特の粉っぽさというか、まとわりつくような質感がなく、さらっとした中にしっかりとしたミネラルの存在感があり、絶妙のバランスを整えています。ラーム・ドゥ・ローズの特徴はなんと言ってもこのミネラル感 |
| より美味しく 味わうには? |
9〜11℃が適温です。冷やし過ぎると果実の味わいが感じにくくなります。目安としては冷蔵庫の野菜室が10℃です。 |
【シャトー・ラモット】
焼き白身魚、オリーブオイルやレモンライムと魚介系のオードブル全般、白身魚のカルパッチョシーフードパスタ、エビ、カニなどの料理、グラタン、焼き鳥 塩
爽やかな飲み口にコクを感じさせるのこのワインは料理を選びません。軽やかな味わいの食事との相性は抜群ですし、コクのある料理に対するアクセントとしても、その魅力をお楽しみいただけます。
【ラーム・ドゥ・ローズ】
濃縮した味わいのワインには、それに負けない濃厚な味わいの料理がお薦めです。
レバーペーストのパテ、キノコやベーコン入りトマトソースパスタ、ビーフシチュー、 ペッパーステーキなどの牛肉料理も。
焼き鳥のササミ(塩・わさび)、豚肉料理、チーズ、 スパイスを使ったコクのあるソースの料理、スペアリブなどのグリル、仔羊など脂味が多い肉料理など最適です
【セット内容】
ヴィュ・シャトー・ラモット 2024年
(白ワイン/辛口/ライトミディアムボディ)
Mis en bouteille au Château シャトー元詰め
フランス・ボルドーAOC
ソーヴィニョン・ブラン:60%
セミヨン:40%
【容量】750ml
(通常1本 3,000円)
抜群の切れ味。世界的醸造アドバイザーの権威、ミシェル・ローラン氏が監修(1986年-94年)したシャトーの白ワイン。
当店で長きに渡り白ワイン人気No.1を誇る愛された逸品。
ラーム・ドゥ・ローズ2023年
(ロゼ/辛口/ライトミディアムボディ)
Mis en bouteille au Château シャトー元詰め
フランス・ボルドーAOC
メルロー:40%
カベルネ・ソーヴィニョン:30% カベルネ・フラン:30%
【容量】750ml
(通常1本 3,000円)
成田空港エールフランス航空ファーストクラスラウンジに採用されていた実績のある実力派ロゼワイン
| ヴィュ・シャトー・ラモット | |
| 外観 |
僅かに緑色を帯びた淡い黄色。澄んだ透明感があります。 色の濃さが自然な事から、樽で風味をつけたものでない事、また長い熟成を経たワインではない事がわかります。 白ワインは熟成していくと黄色味が濃くなり、最終的に茶褐色へと変化していくのですが、このワインは若々しく、フレッシュでストレートな果実味が特徴である事が分かります。 |
| 香り | ライム、レモン、青リンゴ、磯の香り、イースト、ハーブ、ミントキャンディー、マンゴー。 非常に爽やかでやや強めの香り。 |
| 味わい | すっきりとした口当たり。ライトミディアムボディの辛口。 しっかりとした酸味に果実味、そしてコクが続き、味わいを構成しています。 ミネラル分の苦みもほのか〜に感じる. 余韻は心地よい苦み、塩味、コクがバランスよく残り、切れ味が抜群です。 |
| より美味しく 味わうには? |
6〜9度前後にしっかりと冷やして休日のランチなど、安らぎのひと時に陽射しと共に召し上がるのも爽快さを満喫でき、お薦めです。 |
| ラーム・ドゥ・ローズ | |
| 外観 |
やや落ち着いた色合い。非常にクリアーで透明感があります。 黒ぶどうから色合いと渋味、そして 果実味が抽出されていると予想できます。 |
| 香り |
梅や赤い果実の香り、トマト、赤ピーマンのような野菜の青さが感じられる。ゼリー、グミを思わせるかすかな甘さの風味、 オレンジピールなど華やかな香りの中に野菜、果実、ハーブなどの香りが複雑に絡み合う。 赤い果実、イチゴとラズベリーを感じます。また、オレンジの外皮の香りもあります。 |
| 味わい |
爽快な果実味が心地よく、偉大なボルドーの赤ワインを生み出すメルローやカベルネ・ソーヴィニョンから造られているとは到底思えない爽やかな辛口ロゼワイン 酸味が全体を引き締め、洗練された飲みやすさがあります。渋味は控え目でおとなしく、ロワールのロゼ・ダンジュのような「ロゼは甘口」というイメージを引っくり返す非常にシャープな口当たり ロゼ独特の粉っぽさというか、まとわりつくような質感がなく、さらっとした中にしっかりとしたミネラルの存在感があり、絶妙のバランスを整えています。ラーム・ドゥ・ローズの特徴はなんと言ってもこのミネラル感 |
| より美味しく 味わうには? |
9〜11℃が適温です。冷やし過ぎると果実の味わいが感じにくくなります。目安としては冷蔵庫の野菜室が10℃です。 |
クール便をご希望の際はこちらからクール便をご購入ください。
■沖縄・離島・島嶼部は別途送料を頂戴します。
■「のし」のサービスは購入画面よりご用命下さいませ
■商品の瑕疵ならびに、配送時の破損については、同一商品と交換させて頂きます。
※お支払方法・お届け先によって到着日が異なります。
クール便をご希望の際はこちらからクール便をご購入ください。
■沖縄・離島・島嶼部は別途送料を頂戴します。
■「のし」のサービスは購入画面よりご用命下さいませ
■商品の瑕疵ならびに、配送時の破損については、同一商品と交換させて頂きます。
※お支払方法・お届け先によって到着日が異なります。
メニュー




