この料理に合うワイン
この料理に合うワイン
この料理に合うワイン / ビーフシチュー
この料理に合うお薦めのワインは? > ビーフシチュー
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ワインに合う料理といえばビーフシチューという人も多いのでは。 家庭で作る時は赤ワインを多めに使うと驚くほど本格的な味になります。 料理にワインを使うと一緒に飲むワインとも相性が良くなり、 料理もワインもより美味しくなります。 お肉や野菜の旨みを凝縮したビーフシチューは、 スパイシーで酸味の効いたボルドーの赤がよく合います。 |
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| シャトー・ラ・ジョンカード赤ラベル | シャトー・ラ・ジョンカード白ラベル | |
| (赤ワイン/辛口・フルボディ) | (赤ワイン/辛口・ミディアムボディ) | |
ボルドーAOC |
ボルドーAOC |
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| 「濃縮されたコクのあるしっかりした味わいは、煮込み料理にさらなる深みを与えてくれます。しっかりとした味付けのお料理の最適なパートナーとしてお薦めです。」 | 「濃い目の味付けの料理との相性が良いです。ワイン自体にブラックペッパーのスパイスの風味が野菜の甘味とビーフの旨みがあわさった味わいに深みを増します」 | |
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この料理に合うワイン / エビチリ
この料理に合うお薦めのワインは? >エビチリ
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中華料理で大人気のエビチリ。 エビチリのような辛みがある料理はワインと合わないと思っている人も多いのでは? しかしながらこれがロゼワインによく合うんです。 但し、合うのは美味しいロゼワインに限ります。 お薦めをご紹介します。 また、エビを炒める時にもロゼを少々ふっても◎。 ロゼなら料理の色にも影響しません。 |
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| ラーム・ドゥ・ローズ | ヴィュ・シャトー・ラモット | デュック・ダンリ |
| (ロゼ/辛口・ライトミディアムボディ) | (白ワイン/辛口・ライトミディアムボディ) | (スパークリング/辛口・ミディアムライトボディ) |
ボルドーAOC |
ボルドーAOC |
ブルゴーニュ地方 |
「果実味と軽やかな渋味、塩味がエビとチリソースのどちらにも合います。ロゼというより、このラーム・ドゥ・ローズが合います。」 |
「酸味を活かした爽快な味わいとミネラルの塩味がエビの身に合います」 | 「味わいの中にあるドライな苦味が、スパイスの風味をより豊かに感じさせてくれます。」 |
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この料理に合うワイン / 鶏肉のクリーム煮
この料理に合うお薦めのワインは? > 鶏肉のクリーム煮
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フランスの家庭料理の定番、マッシュルームを使えばよりワインに合います。 家で簡単に作るならフライパンで鶏肉を焼いた後、ホワイトソースを絡めて火を通すだけもOK。白ワインを振っておくとより一層、旨みと風味がプラスに。 |
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| デュック・ダンリ | ヴィニョーブル・ラトゥース・キュヴェ・スペシャルL | シャトー・ラ・ジョンカード白ラベル |
| (スパークリング/辛口・ミディアムライトボディ) | (白ワイン/辛口・ミディアムボディ) | (赤ワイン/辛口・ミディアムボディ) |
ブルゴーニュ地方 |
ボルドーAOC |
ボルドーAOC |
「キノコや野菜など、様々な具材とのトータルの相性ならやはりコクと心地良い苦味あるスパークリング。」 |
「コクのある風味とミネラルの塩味が素材としての鶏肉の味わいをグッと引き立てます」 | 「こっくりした味付けが赤ワインとの相性抜群。」 |
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この料理に合うワイン / とんかつ
この料理に合うお薦めのワインは? > とんかつ
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MICHIGAMIワインが提案する「とんかつ」の楽しみ方の一つが「とんかつとワインのマリアージュ。」 さくさくした衣にジューシーな豚を食べ比べながら厳選ワインを傾けると、 今までに無い「とんかつ」の側面が見えてきます。 定番のソースはもちろん、あら塩など自然塩もお薦め。 もともと肉料理ですので、自然塩のミネラルがワインと好相性です。 |
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| ラーム・ドゥ・ローズ | ヴィニョーブル・ラトゥース・キュヴェ・スペシャルL | ヴィュ・シャトー・ラモット |
| (ロゼ/辛口・ライトミディアムボディ) | (白ワイン/辛口・ミディアムボディ) | (白ワイン/辛口・ライトミディアムボディ) |
ボルドーAOC |
ボルドーAOC |
ボルドーAOC |
「肉の味わい、衣の香ばしい風味に合わせるなら軽い渋味と塩味の効いたロゼがお薦め」 |
「こなれた樽の風味が、衣と肉、かすかなスパイスの風味に良く合います。」 | 「そう、この柑橘系のフルーツを思わせるワインは、とんかつに対するレモンのようなアクセント。」 |
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この料理に合うワイン / ウナギの蒲焼き
この料理に合うお薦めのワインは? > ウナギの蒲焼き
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蒲焼のタレは焼き鳥のタレに近いので白ワインよりも赤ワインの方が合います。
コクのある美味しさが、醤油で仕立てたタレと絶妙な焼き加減にマッチします。 市販の蒲焼を温めなおすならアルミホイルにくるんでレンジのグリルで。 最後にホイルを開けて20秒ほど強火で焼くとパリパリのふわふわに仕上がります。 |
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| シャトー・ルボスク2010年 | シャトー・ラ・ジョンカード白ラベル | |
| (赤ワイン/辛口・フルボディ) | (赤ワイン/辛口・ミディアムボディ) | |
AOCメドック/クリュ・ブルジョワ |
ボルドーAOC |
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| 「コクのある味わいが、タレの風味とピッタリ合います。蒲焼きにイチオシの組み合わせです。」 | 「たっぷりと山椒を振りかけた蒲焼きに、スパイスの風味が広がります。」 | |
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この料理に合うワイン / 鮭のムニエル
この料理に合うお薦めのワインは? > 鮭のムニエル
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家で作るならバターが決め手。 鮭は最近はカナダやノルウェー産の脂がのったものが割とお手頃価格でスーパーにも出ています。 鮭の脂分とバターの風味を活かした味わいはまさにワイン向きの料理です。 |
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| ヴィニョーブル・ラトゥース・キュヴェ・スペシャルL | ヴィュ・シャトー・ラモット | デュック・ダンリ |
| (白ワイン/辛口・ミディアムボディ) | (白ワイン/辛口・ライトミディアムボディ) | (スパークリング/辛口・ミディアムライトボディ) |
ボルドーAOC |
ボルドーAOC |
ブルゴーニュ地方 |
「鮭の身の脂の部分と合わせるなら、心地良い苦味を持つコクのある白ワインがお薦め」 |
「味わい全体に酸味を効かせたいのなら、キレ味抜群のラモット白が合います。」 | 「炒めたバターの香ばしさと絶妙にマッチするのは、ふくよかでリッチな味わいのデュックダンリ」 |
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この料理に合うワイン / 寿司全般
この料理に合うお薦めのワインは? > 寿司全般
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最近はお寿司屋さんでもワインを注文する人が増えているそうです。 ボルドーワインに多いカベルネ・ソーヴィニョンは醤油とは相性が良くないようです。 わさびを入れればいける、という裏技もあるようですが、やはり定番は泡や白ワイン。 お寿司といってもネタによって種類は様々ですので、 迷った時は、 全般的に合わせやすいスパークリングは如何でしょうか。 |
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| デュック・ダンリ | シャンパーニュ・ジョヴェール・ジラルダン | ブルゴーニュ・アリゴテ・サンジェルマン |
| (スパークリング/辛口・ミディアムライトボディ) | (シャンパーニュ/辛口・フルボディ) | (白ワイン/辛口・ライトミディアムボディ) |
ブルゴーニュ地方 |
AOCシャンパーニュ |
AOCブルゴーニュ・アリゴテ |
「寿司ネタの様々な味わいにあわせていくなら、ドライさと果実味とコクを持つこのデュックダンリ!」 |
「ほんのりとした寿司酢の甘さを意識するなら、炭酸の爽快さに優しい果実味が活きてきます。華やかさも気分を盛り上げます。」 | 「ネタの風味を活かすなら柔らかでいてしっかりとした酸味を持つワインがマッチします。」 |
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この料理に合うワイン / マグロのトロ
この料理に合うお薦めのワインは? > マグロのトロ
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蒲焼のタレは焼き鳥のタレに近いので白ワインよりも赤ワインの方が合います。
いわゆる、とろける味わいは脂の旨味です。魚介と言えど脂を意識したワインとの組み合わせを考えると良いでしょう。 |
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| ヴィニョーブル・ラトゥース・キュヴェ・スペシャル | ヴィュ・シャトー・ラモット | |
| (白ワイン/辛口・ミディアムボディ) | (白ワイン/辛口・ライトミディアムボディ) | |
ボルドーAOC |
ボルドーAOC |
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| 「たっぷりとした樽の風味がコクを醸し出し、旨みがそのふくよかなコクのある風味に包みこまれます。」 | 「白ワインでは珍しくコクがあり、まろやかな脂身との相乗効果が生まれます。実際にこちらのラモットはお寿司屋さんにも人気のワインです。」 | |
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この料理に合うワイン / ローストビーフ
この料理に合うお薦めのワインは? > ローストビーフ
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肉の旨味と甘味が素直に味わえるローストビーフの高級感ある味わいには、ワンランク上のワインをお薦め
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| シャトー・ラ・ジョンカード赤ラベル | シャトー・ラ・ジョンカード白ラベル | |
| (赤ワイン/辛口・フルボディ) | (赤ワイン/辛口・ミディアムボディ) | |
ボルドーAOC |
ボルドーAOC |
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| 「肉の風味をしっかりと味わいたいなら、やや渋味成分のタンニンが粗目の赤ワインがお薦めです。」 | 「酸と果実味の綺麗な風味が溶け込んでいる肉の旨みを広げてくれます。」 | |
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